使い方
- 生年月日を選びます。年の入力は、カレンダーの年表示をタップすると素早く変えられます。
- 基準日は今日が入っています。「入社日時点の年齢」のように別の日で知りたいときは変更してください。
- 満年齢のほか、生後日数、干支、次の誕生日までの日数が表示されます。
こんなときに
- 申込書や履歴書の「満○歳」欄を埋める
- 子どもの生後○か月・○日を確認する(予防接種や離乳食の目安)
- 年齢制限のある手続きやサービスの対象かどうかを確認する
- 生後1万日など、節目の日を知る
よくある質問
満年齢はいつ1つ増えますか?
このツールでは一般的な感覚に合わせて、誕生日当日に1歳増える計算をしています。なお法律上(年齢計算に関する法律)は誕生日の前日の終了時に加齢するため、4月1日生まれが「早生まれ」として前の学年になるのはこのためです。
2月29日生まれの年齢はどう計算しますか?
うるう年でない年は2月28日を誕生日とみなして計算します。次の誕生日までの日数もこの考え方で表示します。
干支は生まれた年で決まりますか?
はい。西暦の年で決まります。厳密には旧暦の元日(立春)を境にする考え方もありますが、一般的な干支は1月1日から12月31日を同じ年として扱います。