JSON整形・検証

JSONを見やすく整形(インデント付き)、または1行に圧縮。構文エラーは行と列を表示します。

大きな整数・小数・指数表記・重複キーは元の表記を保持します。変更するのは文字列の外の空白と、選択した場合のキーの順序だけです。

入力した内容やファイルの処理はブラウザ内で行い、アップロードしません。アクセス解析とブラウザの復元機能についてはプライバシーポリシーをご確認ください。

使い方

  1. 左の欄にJSONを貼り付けます。貼り付けた時点で自動的に整形されます。
  2. インデント幅を選び、必要なら「キーをアルファベット順に並べる」にチェックを入れます。
  3. 「1行に圧縮する」を押すと、余分な空白を取り除いた最小サイズのJSONになります。

よくあるエラーの原因

よくある質問

エラーの位置はどう見ればいいですか?

「○行○列」は、最初に構文として成り立たなくなった位置です。実際のミス(閉じ括弧の不足、余分なカンマなど)はその少し前にあることが多いので、前後を確認してください。

コメント付きのJSON(JSONC)は整形できますか?

JSONの仕様にはコメントが含まれないため、// や /* */ があるとエラーになります。コメントを取り除いてから貼り付けてください。

大きなJSONでも動きますか?

入力は200万文字、入れ子は128階層までです。整形結果が大きくなる場合も処理を停止します。端末によってはこの範囲でも時間がかかるため、入力を分割してください。