使い方
- 左の欄にJSONを貼り付けます。貼り付けた時点で自動的に整形されます。
- インデント幅を選び、必要なら「キーをアルファベット順に並べる」にチェックを入れます。
- 「1行に圧縮する」を押すと、余分な空白を取り除いた最小サイズのJSONになります。
よくあるエラーの原因
- 最後の要素の後に余分なカンマがある(
{"a": 1,}) - キーや文字列をシングルクォートで囲んでいる(
{'a': 1}) - キーをクォートで囲んでいない(
{a: 1}) - コメント(
//)が含まれている - 括弧の対応が取れていない
よくある質問
エラーの位置はどう見ればいいですか?
「○行○列」は、最初に構文として成り立たなくなった位置です。実際のミス(閉じ括弧の不足、余分なカンマなど)はその少し前にあることが多いので、前後を確認してください。
コメント付きのJSON(JSONC)は整形できますか?
JSONの仕様にはコメントが含まれないため、// や /* */ があるとエラーになります。コメントを取り除いてから貼り付けてください。
大きなJSONでも動きますか?
入力は200万文字、入れ子は128階層までです。整形結果が大きくなる場合も処理を停止します。端末によってはこの範囲でも時間がかかるため、入力を分割してください。